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running

 最近顔がいっそう丸くなった気がしたので、今日は夜runningに出かけました。
1hの予定で家を出ました。
Jも一緒だったんだけど、彼のペースで走ってたら街1週で30分。
途中cool downなんかもしちゃったりして、やっとの思いで40分、帰ってきた。


 up-downの多いこの街、何ヶ月かぶりにrunnningする私にはかなりキツかったー!
夜の街はChristmas illuminationでとってもきれい。
city hallの周りはferris wheel (観覧車)とかice skate rinkで夜でもfamilyで大賑わい。
そんなのを流暢に眺める余裕もなく、ゼーゼーハーハー。


 波乗りでパドリングで沖へ向かうとき、孤独でしょ?
そんな時は必ず口ずさむ曲がある。『Surf Song』。
これ歌ってると、波の上でもなぜか涙出てくるのです。
私はいつもこれでちょろい波に打ち勝ってきた(笑)
だからこんな時も唄ってみた。


♪listen to the surf song 時を越えて 打ち寄せる波~
wow wow 今 泳ぎだそうよ 明日目指して~♪


 うん、合わない(爆) runningには合いませんよー^^;


 帰ってきてシャワー浴びたい!って思ったら、Jが「お湯でないよ」って、ヲィ!(-_-)
タンクにお湯が溜まってない。さっきまでさんざん使っちゃってたんだっけ・・・。
タンクのboostボタンを押して30分くらい待つことに。

 イギリスの給湯方式は各家でタンクにお湯を沸かし溜め置くというシステム。
ガスで沸かすか電気で沸かすかとかまたその他の方法で沸かすかは、各家によって違いますが、瞬間湯沸かし器ではないんです。
 昔、水不足で苦しんだイギリスは、今でも"何かあったときのために"一定量の水を蓄えておくことが義務付けられています。
それは屋根裏にあったり、ボイラー室にあったり。


 こういうところでまたまた日本って住みやすかったなぁって思うのです。
お湯なんて気にせず使えたじゃない?
気にするのってガス代くらいなもので。
ここじゃ、お金がどんなにあっても、ないものはないんだもの(笑)
待たねば・・・。


 夏の間、汗疹がひどかったので履くのをやめていたターボセル
久しぶりに活用してみました。
やっぱこれすごい。
もう2枚くらい欲しいところだけど、とりあえずは1枚でがんばってみよーっと。

PROFILE

maki

Author:maki
英国はウェールズに移住した主婦。地方都市(適度な都会/適度な田舎)なCardiffの生活が心地良い。


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