スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

P会社からお返事来ました

昨日 web で来店予約をしたP会社からメールで案内が来ました。
でも・・・明らかに私宛のメールではない!!!
まず来店希望日がてんで違う。それは入力ミスってことも考えられます。
しかし、文章を読み進めていくと決定的なことが書かれていました。その間違えたであろう他のお客さんの名前です。

もしご返信頂けない場合は、念の為こちらから 1 / 7 の夕方に○○様の携帯電話宛て、ご連絡させて頂きます。

↑こういう文脈で○○さん宛じゃないわけがない・・・。
 どうしてもこの人が信用できない!
ってことで、クレーマーになってみました^^;
「明らかにとかの方と間違えていらっしゃいますよね?私の担当はこの方以外でお願いします」のような文章を返しました。
 クレームをあげた言い訳をさせていただくと、これから何百万も払うわけですよ、この会社に。列席者だって 50 名以上いるんです。それに一生に一度の晴れ舞台です。
最高のアテンドでお願いしたいじゃぁないですか・・・
 そうしたら 2 日後にお詫びメールがきました。間違えたあの方です。
その、言い訳で私はキレました。もういい!
内容は・・・
希望日はこちらの入力ミスでした。
え?それだけ?
言ってしまえば、そんなのはどうでもいいのよ、もっと大事な間違いがあるでしょう?
 そのことには一切触れず、抹殺しようとしてます、この人。これじゃぁ、許せません(笑)
 でもね、本心、この会社を一番アテにしてるので話聞く前からこれかよーみたいな。困るぅ~。
 良く考えたら良い手が見つかりました^^
私に資料を送ってくれた方は他のサロンの方でした。その方にお願いしよう!
それにしても、こうしてお客を失っていくのだなぁとつくづく勉強になりました。
やっぱり間違っちゃったことは認めたほうがいいですよね。私、それちゃんとしてくれたらぜんぜん平気だったですもん。イチャモン屋ではないので。
ただ、信頼しておまかせしたかったんです。

theme : 結婚式までの道のり
genre : 結婚・家庭生活

comment

Secret

PROFILE

maki

Author:maki
英国はウェールズに移住した主婦。地方都市(適度な都会/適度な田舎)なCardiffの生活が心地良い。


RECENT ENTRIES
CATEGORIES
COMMENTS
最新トラックバック
最近の記事+コメント
LINK
VISITOR
RSS FEED
現在のOnline Vistor:





Edit
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。