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Holiday 2006 Summer 1日目

本日、いざ目的地へ向かいます!

■ Gatwick Airport へ
6 時起床、7 時にはホテルを出なくちゃいけません。
breakfast は空港でなんか食べればいいよねと、シャワー浴びて身支度するだけでホテルを出ました。
ホテルももちろん free breakfast なんですが、このホテルですから期待はできないし、空港の方がまだましだろうと^^;
おっと、うんこホテルを出る前に、すばらしきリフトの写真を撮らねば!(爆)
ありがとう、ビジネスホテル(笑)

うんこホテルの幽霊リフト

  このリフト、仮のもののようです。隣が工事中になっててどうやらそっちがメインのリフトみたい。特にアナウンスはしてなかったのですが、各階同じ状況で大きさもおそらくリフトであろうと。いちをホテルの面子のために(笑)←いらないか?こんな情報(爆)

 空港まではシャトル利用。片道大人 £ 3。高いよ(-_-)
このホテルは空港からわずか 1 mileですよ。だから停留所は空港の次。
昨日ホテルに来た時は次だねなんて思ってたら、遠い順に廻されて最後でした( ̄▽ ̄;)!!
でも今日は最後に乗るってことで空港までは 5 分くらい。

■ Gatwick Airport にて
 Gatwick Airport についてすぐに check - in。
Flight は XL 124 12:00 Departure。
4 時間以上前でしたが check - in させてくれました^^;ってことで待ち時間 0。
8 月のテロ以来警備が厳しくなってる空港、しかも一番厳格な US 行きですので、早いに越したことはありません。
私も J も Luggege はalmost 17 kg。余裕の計量でしたが、現地でいっぱい買い物してくることを考えると、2 人で 6 kg の余裕しかないのはどうかなと、私だけ心配してました^^;

 さぁ、checked - in luggage が手元からなくなり楽になっったところで、breakfast でも摂りますか!大きな荷物がなくなったとはいえ、私たちの hand luggage はとてつもなく重いんですけどね。えぇ、PC & PCサプライやらいろいろな充電器やら、機内で遊ぶ DS やら。
大きさは今時点の規定通りの 45 cm x 35 cm x 16 cm 以内なんですけど。重さ制限がないからもう詰めるだけ詰め込んで^^;

■ hand luggege check & body check
 誰もが通らなければいけない hand luggege check と body check。
これがすごい時間がかかると報道してましたし、他の人の体験談からも聞いていたので心して向かいました。
 すると、長い列は出来てましたが、終始 1 本の queue で、しかも進むのが案外早い。
待ち時間は 10 分弱でした。
 私はポケットが 1 個もない服に hand luggage 1 つだったので靴(ビーサン・笑)脱いで楽々通過。
 私が楽な思いをしている反面、J は私の必要なものまで持ってるわけですよ。それに PC 本体を持ってる為、それをいちいち出してトレーに乗せて・・・。大変な作業でした。
 liquid 類持込禁止。
J は鼻炎を患っていて、数時間おきに鼻炎スプレーしなきゃ息苦しくなっちゃうんですが、そんな薬も持ち込み禁止。なので、さっきおニューを開けたばかりのそれも放棄。係員のおじさんに「中に boots が入ってるからそこで買いなおしてね」って言われてた。

・・・・・そんな感じだったんで、check にもぜんぜん時間がかからなかったです。これは聞いていたのと大違いでラッキーでした^^

 最初に行った場所はもちろん duty free。
そこでまずは滞在中に消費するであろうタバコを。UK の空港なんで UK 内で売られているブランドしか置いてません。仕方なしに Marbolo light を 1 カートン購入。
でもさ、大して安くないんだよね~。でも背に腹は代えられないか。
 scent も欲しくて狙ってたんですが、お気に入りのを手にしてからレジへ向かう途中、J がふと向き直り「やっぱり買えない・・・。」なんで?という私に説明してくれましたが、J も確かではないため、念のためにお店の人に聞きました。
「US に行くんだけど、scent 買えますか?」
「もちろん無理です。」
冷たく言われました。表情 1 つ変えずに。
日本人だったら同情笑いを作ってくれるだろうにね~。
例え免税店で液体モノが売っていても、搭乗券を見せたところで買えません・・・。
化粧品もしかり、お酒も香水もしかり・・・・・。
意味ねーじゃん!!!(-_-)

 実は朝ごはん、J は母が作ってくれたロール(昨日の残り)を食べてたんです。私は寝起きだったから食べられなかったんですが。だから J は今はお腹が空いてないらしく私だけ何かを調達に。
 朝の Gatwick Airport、激混みです。おそらく 1 日中こんな感じなんでしょうね。
BAA の information には
Gatwick is the busiest single runway airport in the world, the second largest airport in the UK and the seventh busiest international airport in the world. Around 90 airlines operate from Gatwick's two terminals, serving around 200 destinations.
っと書いてありました。
なもんで、食べ物屋さんはどこも Super long queue。それでも何か買わなきゃいけない状況だったんで、並びました。そこで私は large latte と croissant を。

 私だけ飲み食いし終わった後で、さぁ、搭乗までの4時間、どうしましょ?
もちろん呑みますわね。Bar に行きました。
Bar もエライ混みようでした。当然相席です。
J は beer を、私はさっき買った latte を、タバコとともに・・・。
先ほどの body check でもちろんライターも没収。私たちは知ってたので、ライターは家から持ってこなかったんです。マッチ使用。
 迂闊にも頭になかった人たちが次々に火を借りに来ました^^;
私も J も、私たちもみんなこれから Holiday だし、みんな幸せでいなくちゃダメだよねってことで喜んで火を貸してあげてました。ちなみにもちろん空港内でマッチ売ってますので買えます^^
 しかし、beer を何杯呑んでも4時間という時間はなかなか潰れてくれない。
暇つぶしに Internet。空港内は wireless LAN がもちろん敷いてあるので、1 時間分をお買い上げ。奥様タイムしました。でも終わりの方は時間が来てしまって勝手に切れてしまいましたが。(ごめんね。ぴ○みちゃん!)

■ いざ搭乗
 搭乗の時間となりゲートへ向かいました。
そこで今まで使っていたマッチも捨て、持ってた、ミネラルウォーターも捨て、J は先ほど boots で買った鼻炎スプレーも捨てました。
 US 行きの搭乗客はここで 2 度目の hand leggage check とbody check があるからです。
ここでは男性の列と女性の列に分かれて並ばされました。女性の方が時間かかるかなと思いきや、男性の方が荷物が多く(←どの家庭も一緒で女性は身軽なんです。さすがジェントルマンの国!)私の方がかなり先に check を終えました。
 J のズボンには7つのポケットが付いていて、それぞれにいろんな細々したものを入れてたんです。Hand luggage に入らないいろいろなものを^^;それを全部出して check を受けてたものだから、早く終わって J の傍まで行って見てたんですが、係員全員で大笑い。
「いったいどんだけポケット持ってるんだ!も~~~!」っと(笑)
搭乗して席に着くまでは on time でしたが、ドアが閉まってからなんと 1 時間の delay。
散々滑走路で待たされました。トホホっす。
そして 1 時間後無事に離陸できました!

 離陸前に機内で時間を潰してるときに読んでいた機内 Shopping のカタログ。
ひょんなことで目に入った Aylure の Heated Eyelash Curler。事前にどんなものかは知らなかったのですが、ビューラー買いたかったんで「コレ欲しいなぁ~」とボソッと言ってみたら、J が買ってくれました(爆)

アユーラのビューラー


Duty free で£10 でした。安いんだか高いんだか、良いもんだんだか良くないものなんだかわかりませんが、心は Holiday なんで小さいことには構ってられません(爆)

 離陸してからシートベルトのサインが消えるまで1時間以上かかりました。
普段シートベルトのサインなんて私が気にしないうちに消えているんで、こんなにも長く感じたことは 1 度もなかったのです。
「トイレ行きたい!!!」
「かなり いまーじぇんしー・・・」
もうやばいでしょ!と CA にお伺いしようとしたところでやっとサインが消えました。
こんにゃろー!トイレへ駆け込み。もちろんNo.1。
例え子供が苦しそうにしていようが私は1秒たりとも待てませんでした(笑)
用を足し、幸せな気分でトイレを出ると、それはそれは長い列^^;

 機内食 1 回目。
帰りの flight ではまちがいなくこんな写真を撮る余裕はないと思うので行きだけご堪能ください。

機内食1回目


 先ほど申し上げましたように、今回利用したのは Excel 航空です。チャーター機です。
なので食前食中食後のドリンク以外は有料サービスなんです。
なので機内食はでないのかな?とふと頭をよぎりましたが、さすがに大西洋を横断する便ですから、他の航空会社と同じサービスでした^^;
 メニューだって大して変わらない。悪くもないし、特別に良いわけでもない。
ちなみに私は完食しました^^

 UK → FL ってこんなに長いんですか?
8 時間半の flight でした。
映画も 4 本しっかり最後まで観るに十分の時間でした。

 私もちょっと心配はしていたのですが、J の鼻の調子が良くない。
無論、薬がないから。
離陸して2時間で息苦しいく、その30分後にはまったく鼻からの息が出来なくなったそうです。
なので、何を言ってもだめ。こっちはすごく心配してるから何度も問いかけるとすごい言い方で怒るし。もちろん薬を持つことを許されなかったことに怒っていて私に対してではないけど。
せっかくのholidayの始まりがこれか・・・と私、正直かなり blue になりました。
あんだけキャピキャピしてた J はどこへ行っちゃったんだろう。
何か行っても不快なだけなので、かなり無言に。
それでもやっぱり心配なんだよね・・・。

2回目の機内食はこれもどこも変わらん軽食ですね。

機内食 2回目

  スコーンとショートブレッド。
おぉ、すばらしき英国食!
しかも、ジャム&クロテッドクリーム!
私、英国に来て早10ヶ月ですが、今まで一度もクロテッドクリームを食したことなかったんです。特に口にしたいってこともなかったもんで。
こんな形で、初体験することになるとは・・・。
 ショートブレッド、大好き!あのサクサク・粉粉っぽさ超 lovely!かなり高カロリーですがね^^;

スカイライン カナダ上空。やっと下は陸地になりました。
しかしまだ雲の上。
なんかスカイラインがすごいキレイね~。
暇なんで窓の外を見て楽しんでる私です。

 この後、US上空、east coast 、海岸線をずっと南下していきました。
海岸線が見事に綺麗で癒されましたぁ~。
そしてとっても有益な暇つぶしになりました^^;
■ We're in Florida ♡
Sanford Int' l Airport に降り立ちました。←定刻かどうかはわかりません^^;気分はもうすでに跳んでますから(爆)
しかししかし、ここでまた滑走路上で1時間待たされましたー。
やっと降機してイミグレへ。ここで1時間並ぶ・・・。
J 、キレる。私、腰が痛くてうなだれる・・・。

■ レンタカーを借りる
 やっと出られたー!降り立つともう暑い!現地時間 4 pm を 過ぎてるけどまだ暑いんだー?
真っ先に( ̄(エ) ̄)y-゜゜゜かと思いきや、未だ不機嫌なJ の一言で却下。
自分は荷物を見てるからレンタカーのキー貰って来いと。
運転するのは私なもんで、私が行かなきゃいけないんだ。
J も一緒に来て欲しかったけど、カートはレンタカー受付の建物には入れないって書いてある。
もう、しょうがないのでシブシブ 1 人で行きました。
荷物が出てくるのが遅かったし、その間スーツケースを開けてJ の薬を取ったりしてたので、レンタカー借りるも最後の方になっちゃった。
  voucher と免許証だけを手にして並んでいました。
私の番が来て、カウンターへ。
insurance のこととか心配だったので、いきなりお願いしました。
「I can understand english a little, so please speak slowly.....」
うはははは、自分でもかなりウケたんですが、このくらい言っといた方がいいでしょう(爆)
そしたら彼女「OK. I will.」と言ってくれました。
 voucher とイギリスの driving lisence だけを提示しました。
international driving lisence 必要なし(爆)
私の手元には 1 度も利用しなかった日本発行&英国発行の国際免許証が(笑)

 カウンターで受け付けてくれた彼女は言いました。
「ごめんなさい、あなたが予約した車はもう出払っちゃってストックがないんです。申し訳ないけどこのタイプでいいかしら?」
と見せてくれたのはラグジュアリーカー。
 私は予約時に standard(小型車) から intermwdiate (中型車)にグレードアップしてました。
私が予約したのは Dollar Rent A Car。
ここ Sanford Airport では一番大きなブースを持っています。=保持台数も多い
それでも中型車がもう出払っちゃってる・・・ってことで luxury car の key が渡されました。

 実は、これ狙ってました。
英国人が集う英国人のための Florida 旅行案内板。
こんなものが internet の世界にはありまして。
そこで皆々が口にしていたのがこの裏技。
"レンタカーの check- in が遅ければ無料グレードアップの確立がすごく高い!"
私たちはもしその通りだったらラッキーだよね~くらいにしか思ってなかったのですが、偶然私たちのちょっとしたトラブルのおかげでわざわざ check - in を遅らせる必要もないくらい遅くなってしまったのです^^;

 そして受け取ったのはこの Chrysler 300 Touring。
2 週間だけの私の愛車になりました^^

Chrysler 300 Touring


私たち 2 人で乗るにはかなりデカすぎ(笑)
トランクルームも大きなスーツケース 2 つを丸ごと飲み込む大きさ。
後部座席もかな~りゆとり。
フロントシートはもう言うこと無し。
数々の有能なシステム搭載でちょっとびっくり。
おかげで出発前に30分ほどマニュアルを読むハメに(笑)
・ウインカーのチェック
・ワイパーのチェック
・ハザードランプのチェック
・シート / ハンドルを自分好みにあわせる
・ミラーのセッティング
・パーキングブレーキの場所 / 解除方法
・トランクルームの開け方
などなど・・・。
 私1人が乗る分にはそんなこと必要ないんですが・・・(使ってみてわかるし、なんかなった時点でどうにかすればいいという考えなので・笑)今回は J の命にも関わるんで(笑)いちお、本人の前で安心させておこうと思いまして。
 J くんは私の運転を高く評価してくれてるんですが、スピードが速すぎることをいつも言われてます。そしてブレーキをもっと早くからかけろと。
 私の言い分としては、スピードは車の流れっちゅーものもあるし、そんなにリミットばかりに気をとられちゃいけないよと。1度その道を走ってみればポリ~スちゃんの出現ポイントとかだいたい殺気づくし。ブレーキに関しては決して遅すぎてカックンブレーキをしちゃうとか、そういうのは全くないのよ。止まり方もかなりスムース。しかし、彼にとっては前の車のお尻近くまでスピードつけて入っていくのがスリリングなんだってさ。
いいじゃんか!スリルライド好きなくせにぃ~←違うか^^;

■ ホテルへ
 空港を出てホテルへ向かいます。出発は 5:30 pm。
ホテルの場所は地図から見てもかなり簡単なルート。
ホテルのある International Drive には J も来たことがあって地理には明るい。
幸い J は地図の読める男なので、今回の drive のカーナビに就任させることにしました。
ってことで私は言われたとおりに車を操作すればいいだけ。楽チン!
 カーナビくん、出だしからミスしましたけど。I - 4 という大きなハイウェイへの連絡道路、お金払って乗ったは良いけど「あ、これ違う!次で降りて!」おぉ~い!乗って5秒で降りました(爆)
そしてさまよい、結果、乗った道で合ってたっていうオチなんですけどね^^;
 I - 4 に乗ってスピードが乗ってきたらなんとストームが!
みんな高速運転してるので水しぶきで前が見えない!テールランプすら見えないんよ。
ここは勘で運転(爆)
しかも、さっきチェックしたはずのワイパーですがね、場所はわかるものの、ハイスピードワイパーのやり方がわかんなくて、いちいち手でコントロールしてたんですわ(爆)まさかこんなに hard rain に見舞われるとは思ってもいなかったんで・・・。
 ところどころ Gas Station などで道を聞きながら I - Drive へ入れました。
そこでわかるはずだったのですが、何度通り過ぎてもホテルが見つからない。
近くの薬局に入ってオヤジに聞くと「あ、Point Orlando の隣だよ」と。
行ってみるも違うし!!!(-_-)
結局裏側に抜けて後ろから探すも見つけられない。
なので、ホテルに入ってフロントで聞いてみた。
すると、そのホテルの裏手、駐車場連結で道路に出なくても行けると。

無事ホテルに到着!
Sanford Airport から予定では 40 分だったのですが、なんと 2 時間の drive (笑)
後からわかったことですが、ホテルの周辺をぐるぐる回ってました(爆)

 だってホテルってば道路に面してなくて、私道や駐車場を挟んで真ん中に建ってるんですもの!こりゃ見つけられないはずよね~と納得。
 でもそのおかげで車の走る音は聞こえないとってもリラックスできる location でした^^


 いいね、Florida って。暖かいよ(爆)
それにしてもイギリス人の NO.1 Holiday destination だとは聞いていたけど、逢う人逢う人、そして街で聞こえる英語はほとんどブリ英語。
ほんとに人気なんだってことを実感させてもらいました。
日本で言う Hawaii なんだろか。

 私は Jet - lag と飛行機酔い(人生で初体験)と、知らない土地を彷徨う long drive で疲れて、気が付いてみれば time zone (男闘呼組ではない・笑)も違うから UK 時間で 4 am までありゃこりゃしてて、ぐっすり寝ました。

初日からちょっとしたトラブルやなんかで、スケジュール狂いました。
これも楽しい旅の 1 部だね~、ほんと^^

theme : USA
genre : 旅行

tag : Holiday Gatwick Sanford Orlando Frolida USA America

comment

Secret

おかえり!!

おかえり!!
2人のラブラブホリデーにも関わらず、奥様タイムを沢山してくれてありがとう!
いやぁ~読んでるだけで、いい旅夢気分w(途中に男闘呼組が出てきて嬉しくなる私w)
次は念願の海話を読めるかなぁ???w 疲れが取れたらユッックリupしてちょ。
ひとつ質問でしゅ!機内で買ったHeated Eyelash Curlerの調子はどう?

搭乗チェック

やっぱり飛行機乗るまでって大変やねぇ。
英国行きの便とかは、日本でのチェックも
めっちゃ厳しくなったとは言うけど、さすがに
ここまでやってない気がするなぁ。

リッパすぎるレンタカー..........スゴい。

>ぴ○みちゃん

ただいまぁ~~。
ラブラブホリデー、かなり楽しかったぞ!
2nd ハニームーンみたいな←あつかましいが(爆)
いい旅夢気分(笑)すっげ笑える!
ちなみに男闘呼組、私は成田くんファンだったけどね。
2年位前に某ライブハウスに知り合いを見に行ったら、成田くん歌ってたけどね?
外見は一番変わってないねぇ、彼。
でもかわいそうにねぇ。落ちた後って・・・。

 まだ使ってないだす、ホットビューラー。
使ったらおしえたげるね。
って、もしかしてひ○みちゃん、興味アリ?

>ようちゃん

なんかね、私たちが飛び立った次の日からまた緩和されて、hand luggageの大きさ制限がなくなったんだよ(-_-)
1日違いかよぉ~・・・みたいな。
そして帰国の2日前に向こうのテレビのニュースでアメリカでも緩和されて「液体持込可」ってのを J が見たらしく・・・
ま、この話は後ほど blog に書きますけどね^^;

徐々にテロの影響もぼかされていく感じよね。
そういつまでもピリピリしてられないものねぇ。

でも、一言、言いたい感じよ。チェックには。
あとで書かせていただきます(爆)

レンタカー、心地よかったぁ~。
新車価格見てみたら、さすがアメリカ!
すっげ安い・・・
やばい、物価の高いイギリス慣れしちゃってるわ、私・・・。
PROFILE

maki

Author:maki
英国はウェールズに移住した主婦。地方都市(適度な都会/適度な田舎)なCardiffの生活が心地良い。


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